はじまりのまえ、おしまいのあと
未来古代楽団 feat. DAZBEE
かつて
世界はまるで他人のようで、
私を脅かすもののように見えていた。
けれど、
私の光は内側からのびて、
生命の煌めきとして絵に宿るのだ。
いのちは、心の奥深くを突き抜けて、
閉ざされた扉をひらく。
世界が『わたし』になる。
世界をひらき、
あなたと共に
新しくも懐かしい光へ動き出そう。
生命の美しさ、奇跡を描きたい。
夢と現とともに。
見えないものを信じるからこそ、
私は絵を描いている。
*Comcept+*
「夢がちから」
夢は、大きな未来の目標だけじゃない。
夜に見る夢も、ふと心に浮かんだ小さな願いも。
そのひとつひとつが、生きる力になる。
だから、
自分自身のままで生きる人を応援したい。
夢を形にする人を応援したい。
夢の色がまだ分からない人を応援したい。
夢は未来ではなく、
いまを選び続ける力になる。
*Soul Bridge Art+*
Soul Bridge Art― 現実と魂をつなぐ架け橋のアート
内側の世界と現実を、静かにつなぐ絵。
高次や抽象だけを描くのではなく、
この世界で生きる感覚や時間、感情の重なりをそのまま色と形にしている。
観る人が自分の内側の声に気づき、
現実の中でそのまま生きていくための“架け橋”となる。
舞花の作品は、特別な体験を語るためのものではなく、
誰もがすでに持っている内側の感覚を思い出すためのもの。
夢は遠くにある未来ではなく、
いまの選択や日常の中から静かに世界になっていく。
光と影、優しさと強さ、現実と祈り。
それらが分かれずに重なる場所を描いている。
それは特別な場所ではなく、
日常の中にある静かな奇跡を描く表現。
*Profile+*
幼いころから独自の世界観をもち、遊びの中に自然と絵や物語をとりいれていた。
しかし成長するにつれ、好きなことや得意なことに価値を見いだせず、長いあいだ自分を否定して過ごしていた。
2008年に母となる。
日常の中で人に寄り添う仕事を続けながら、「本当の自分を生きたい」という感覚が静かに残り続けていた。
2018年、内側の声に触れる体験をきっかけに創作を再開。(Link▼)
絵を通して自分と深く向き合う時間が始まった。
現在は介護の仕事と並行しながら、魂の記憶やこの世界の光をテーマに制作を続けている。
近年は、再生・時間・日常と神秘の重なりといったテーマへと広がり、「現実を生きることそのものが表現になる」という感覚を軸に制作している。
また、作品制作だけでなく、言葉・空間・体験を通して世界観そのものを表現している。
2021年12月 川根本町 スピリチュアルカフェ 『癒し森 なごみえ』 にて個展
2022年1月 浜松 お家カフェ 『きっさこ』 にてイベント展示
2022年5月~2025年 開運占いカフェ 『七夢』 にて展示販売
2025年12月 雑誌『CREA』掲載
↑CLICK
◀ひなこさんのブログには、見えない世界の話を、明るいユーモアと”腑に落ちる言葉”で伝えてくれる視点が綴られています。
興味のある方は、必要なタイミングでどうぞ。
*Voice+*
Soul Bridge Art を受け取った方々の声を紹介します。
それぞれの言葉の中に、“絵が届く瞬間の物語”があります。
いただいたお声を励みに、これからも描いていきます。
ありがとうございます。
『年輪のなかの未来』
御縁が出来た事が本当のしあわせです♡
届きました
凄く素敵で感動しました✨
説明文ありがとうございます
読んでいて、ちょっと涙が出ました😿
今まで、生きていて良かったと思いました
ありがとうございました
『素朴なレムリア』
気付きと導きの後に、心の中心に入ってくるものが『本物』だと思っていて、この絵はまさにそういう『本物』だと思っています。
こんにちは。
昨日から、また、いろいろ気付きがありました。
私が想像していたものって、白っぽい空中に浮かんでいる光のようなイメージだったんです。
それで、実物を見て、大地とか家とか森の精霊とか、私があまり縁がないと思っていたものと、光と闇の狭間のような風景で、それが『素朴』と感じた意味で、素朴=レムリアみたいな意味です。
私は長い間、レムリアを避けてきた人なので、最近はやっと受け入れつつも、まだど真ん中に入ることへの恐れと、抵抗。
ずっと宇宙船とか、高い山の上にいた、ある意味『神』だったから、グラウンディング、土着することへの恐れがあって。
そういうものに気付かされ、そして、それを受け入れるほどに、絵の世界が愛しくなります。
こういうスピリチュアルなアートというのは、私は一つの『チャネリングセッション』だと思っていて、
ただエゴ的に『きれいだね。ステキだね』だけではなく、
気付きと導きの後に、心の中心に入ってくるものが『本物』だと思っていて、この絵はまさにそういう『本物』だと思っています。
絵は、一回のセッションとは違って、長い時間をかけて、それをやってくれるところが好きです。
見えるところに飾って、今もずっと見ています。
これから、どれだけ私のハートを開いてくれるか、まだまだ楽しみです。
私の秘められた心の風景を描いてくれて、ありがとうございます
心から感謝です
『龍のゆりかご』
最初に見たとき、言葉が出てきませんでした。
驚きとは違うのだけど――見た瞬間、「あ、私だ」と感じました。
届きました‼︎
最初に見たとき、言葉が出てきませんでした。
驚きとは違うのだけど――見た瞬間、「あ、私だ」と感じました。
中央の女の子も、寄り添う龍も、涙も、そこから広がる自然や街並み、宇宙も。
すべてが私の心や人生、そこに関わる存在やテーマを表しているように感じました。
そして次の瞬間に感じたのは、
「守られている」「ずっと守られている」という安堵感。
女の子は私の“善意”“純粋な心”。
羽は傷だらけで、自分の力では飛べない――
でも胸に抱いている光は、失われていない純粋意識の象徴。
今もなお光輝き、癒しを運んでいるように感じます。
龍の輝く鱗は繊細でありながら、あらゆる出来事を力に変えて放つ強さを感じました。
背から広がる自然、街並み、宇宙――
その境い目のない“グラデーション”こそ、私が人生で大切にしている世界観そのもの。
息子が絵を見て言いました。
「ママの辛い時期を龍が慰めてくれてるんだね」「安心だね」
舞花さん、ありがとう。
本当にありがとう。
すごく嬉しかったです。
『もも』
完成品を受け取った時、
「ももに会えた」って感じがしました。
写真を送って描いてもらい、完成品を受け取った時、
「ももに会えた」って感じがしました。
絵の一つひとつのパーツに理由があり、教えてもらうと私の心情そのもので、
ももがこっちを見て「頑張れ!」「見守ってるよ!」って言っているようで泣けてしまいました。
絵を見て泣くことが初めてだったけど、
こんなにも気持ちが込められているからこそ、心が動くんだと思います。
落ち込んだ時や辛い時は絵を見ると不思議と落ち着いて、乗り越えられています。
絵にこんな力があるなんて思っていなかったので、描いてもらえて感謝しています。
『海と宇宙のあわい』
絵を見るたびに本当の自分を思い出すきっかけになっています。
初めて送られて来た絵を見た時、 「すごい」 の一言でした。 すごいエネルギー
海、鯨、海の生き物たち、クリスタル、月、地球、空、大好きなブーゲンビリア、蝶、鳳凰、宇宙の星々たち。 全てが私であり、この絵は私の魂そのものなんだなあと思いました。 少女(私)が龍の赤い扉を開けると、宇宙に繋がっていて開けようかかどうしようか迷ってる。 私はとうとうこの扉を開けました
壮大な宇宙と一つになり、今はハートも全開オープンしています。 今までハートを閉じて生きてきた、何もかも怖くて仕方なかった私でしたが、ハートも開き今は真逆の生き方をしています♡ 自分からどんどん与えることができるようになり、そしてそれがどんどん返ってきています♡ エネルギーの循環が起こっています。 私の周りの方々、みなさんとっても良い笑顔をされます。 それがとっても嬉しいです。 全てを受け入れることができた時、魂のままに生きれるようになると、 こんなに楽に生きれるんだ。 と実感しています。 この絵を玄関に飾り毎日見ています。 舞花さんの愛を受け取り、絵を見るたびに本当の自分を思い出すきっかけになっています。 舞花さん、本当にありがとうございます♡ 私の宝物、大事にしていきますね♡ これからもご活躍応援しています。
『こたろう』
受け取った瞬間、涙が溢れて止まりませんでした。
「こたろうは、亡くなる瞬間、高いお山に向かってぴょーんって飛び跳ねていったんだよ。」 そんな言葉を友達にかけてもらいました。 病気で重かっただろう体から、軽やかにお空へ走っていって、草原を走り回っている。 そんな私のイメージを、まるで覗いてくれたかのような光景が、この絵の中に広がっていました。 受け取った瞬間、涙が溢れて止まりませんでした。 それは悲しい涙ではなく、「あぁ、こたろうは今こんな風に幸せでいるんだ」という嬉しい涙でした。 『いつか私がそっちに行くまで、ここで楽しく遊んでいてね』 幸せなイメージをこうして目にすることが出来る。 それはとてつもない癒しになるのだと、この絵を通して気づきました。 描いていただいて、本当にありがとうございました。
※ 掲載はご本人の了承をいただいたうえで掲載しています。
